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ストレスがニキビの原因!

私がニキビに悩むのは、決まってストレスがたまっているときです。
仕事が忙しかったり、人間関係でうまく
いかないことがあると、
口の周りを中心にニキビが発生してしまいます。

そして、出来たニキビそのものがストレスとなり、負のスパイラルに陥ってしまいます。

なので、ニキビが出来たら早めにパパイン酵素が含まれた洗顔料で対策しています。

高校生の思春期ニキビに悩んだときに、ありとあらゆる洗顔料を試しましたが、一番効き目がありました。

以来、20年ほど愛用しています。
大人ニキビにも効くので、本当にありがたいです。

ニキビは思春期に特有の症状ではありません。成人してもなかなか治すことのできないニキビに悩まされている人は大勢います。ここではそのような方々に向け、その原因と予防をお知らせすることで、きれいにニキビ痕までなくしたお肌を取り戻してもらいたいと思っています。
出典:大人ニキビの予防法と治し方徹底ガイド

ニキビが出来ても、これさえあれば何とかなる!というお助けアイテムを持っていると、精神的にも良いですね。

肌は心を移す鏡だなぁとつくづく思います。

一番いいのはストレスの原因を取り除くことですが、なかなか現実的に難しいので、パパイン酵素様々って感じです。

ニキビの原因は人それぞれかとは思いますが、自分がどんなときにニキビが出来るのか、分析してみるといいですよ!

間違った洗顔がニキビの原因になることもあります

 毎日おこなっている洗顔という行為が、ニキビを防ぐことにつながる場合もあれば、ニキビの原因になってしまうこともあります。洗顔方法というものは、きちんと考えることが必要だといえます。

 たとえば、自分が使っている洗顔フォームを見なおしてみるといいでしょう。まず、自分の肌質や年齢にあったものを使っているでしょうか。
こういった要素があっていないと、洗顔によって、肌荒れが引き起こされてしまうのです。そして、それがニキビの原因にもなってしまうのです。

 そして、洗い方についても見なおしてみることが必要となります。ゴシゴシと洗いすぎるのもよくないといえます。必要以上に脂分を落としてしまうと、かえってニキビができやすくなるのです。また、ゴシゴシとこするような洗い方は、肌荒れにもつながるのです。こういった洗顔方法は改めるといいでしょう。
 これは、クレンジングについてもいえます。クレンジングの選択も、ニキビには大きく関わってきます。コスメサイトなどを参考にして、慎重に選びたいものです。

にきびはバロメーター

思春期も過ぎているしにきびなんてもう縁がないとおもっている私でもできてしまうのが、背中のにきびです。
普段はなかなかできることもないのですがお風呂上りにふと鏡を見たときに映っていたときにはすごくがっかりします。
薬を塗ろうにも届かないし、なおるまで結構時間もかかります。
しかし最近は背中のチェックによって自分にあうシャンプーやコンディショナーなのかを見極められるようになり助かっています。
たいてい合わないシャンプーを使っているとどんなによくすすいでいてもつかっているうちに背中ににきびが出来てきます。
逆に合うシャンプーの場合は普通に流しているだけでもとくににきびができたりはしません。不思議なのは合わなかった場合に背中にはにきびができるのに頭皮にはにきびができないことです。
しかし背中ににきびができるようなシャンプーが頭皮にいいわけないのでそういった場合は使用を中止する様にしています
。頭皮でわからないことが背中のにきびでわかるので最近は背中のにきびのチェックをかかしません。

にきびは青春の証でしょう

もう三十を過ぎたおじさんの感慨ですが、ニキビは青春の証でしょう。

たしかにニキビが出始める年代は多感で、必要以上に気になるものでしたが、
今となってはあの時期こそ青春時代真っ盛りだったと思います。
私がニキビを気にしだした年齢は13歳で中学二年生でしたが、
当時気になる女の子から「あー、ニキビ出てるよ!」と指摘され、顔を真っ赤にした記憶があります。

翌日から酢をいれた水で顔を洗ったような記憶がありますが、当時はインターネットもなく、いやあったんでしょうが、田舎の中学生には縁もゆかりもなく、怪しげな民間療法?に頼ったのでしたが、あれは果たして効果があったのかどうか。ともあれ、ニキビを指摘してくれた女の子もなんとなく私に興味があったようで、じゃれあいのような付き合いが続き、結局高校が別になり、そのまま関係が終わりましたが、高校入学の頃には私の顔からはニキビは消え、男子校だったこともあり、周りから女子も消えました。当時のことを思うと胸が切なくなるのです。

しつこい顎ニキビに悩んでいます!

私は、しつこい顎ニキビにとても悩んでいます。顔には、顎意外にはあまりニキビが出来ないので、異様に目立ってしまうのです。なぜか、顎だけに集中的に出来てしまい、本当に恥ずかしいです。ファンデーションで隠そうとしても、ニキビのゴツゴツ感が出てしまい、逆に目立ってしまいます。

顎ニキビは、どうも内臓の働きとも、関係しているようです。
なので、やっぱり、内側から、健康にならないとダメなんだろうなと思います。
今までは、ニキビと言ったら、お肌のケアをしておけば治ると思っていましたが、どうも違うようです。漢方医の方に顎ニキビを相談したら、内臓が悪く、特に胃腸が悪いと指摘されました。
なので、ここ最近は、漢方薬を飲んで、内側から健康になろうと思っています。

早く、このしつこい顎ニキビとおさらばしたいです。
そして、いつでもキレイなお肌を保ちたいなと思っています。
その為にも、顎ニキビをキレイにし、つやつやのお肌になれるよう頑張りたいです。

脂性のニキビ

小学生から脂性で朝起きるとすぐ新しいニキビができていました。
大人になっても脂性は改善せずニキビ(特に顔)に悩む毎日を送っていました。

脂性が原因なのは明白だったので、いろいろ洗顔剤は脂をしっかり落とすタイプのものや化粧水も脂を抑えるタイプの物を使っていましたが最近すべて止めました。

止めたといっても洗顔をやめたわけではなく、水洗いに変えてみました。
朝起きたらまずお湯で脂を流し、その後冷水で洗い引き締めるだけ。
この方法にしてからニキビはあまりできなくなり、肌の調子もいいです。
化粧水も脂を抑えるタイプのものでなくても十分になってきました。

予想ですが多分洗顔の洗浄力が強すぎて顔の脂を取り過ぎてしまっていたのだと思います。
またその上に無理矢理脂を抑えるような化粧水を使っていたので余計毛穴に脂が詰まってニキビの原因になっていたのだと思います。

水洗いにしてから洗顔料もかかりませんし肌の調子もいいのでとても助かっています。

つぶしたくなるニキビ

ニキビの悩みはなかなか絶えない悩みですよね。
いつからニキビを吹き出物と呼ぶようになるのかは分かりませんが、私は十代の頃からしょっちゅうニキビが出来ていて結構憂鬱でした。

特に嫌だったのが眉間の所に出来るニキビ、そして鼻と唇の間にできるニキビが本当に嫌でした。
眉間の所に出来るととても目立つし、なぜかそこにできるニキビはでかい。
そして鼻と上唇の間にできるニキビはなんと言っても痛い。
そこのニキビは触っても痛いし潰すのにも痛いし、放置しておくとどんどん大きくなるので本当に嫌でした。

ニキビが出来たら潰さずに清潔にしておくこと、そしてニキビ用の軟膏を塗っておくこと、と言われましたが、私はまず潰さないことが無理でした。

どうしても気になって潰してしまって後悔するタイプです。
今回こそはちゃんと潰さないようにしようと思っても芯が見えるとどうしても潰して出したくなってしまいます。
こんな衝動にかられながら自分の顔にあるニキビを見ていますが、潰しても痕が残らないものと残ってしまうものと色々あるのでなんとも興味深いなと思っています。

思春期ニキビは洗顔で予防する

ニキビは思春期にできやすい。
思春期ニキビができるのはホルモンの関係もあるらしいけれど、正しいケアができないこともその原因としてあるらしい。
自分が中高生の時はどうだったろうか。

今振り返ると自分は洗顔をしない学生だった。
両親や身近な人達からニキビの予防法を教わっていなかったということもあるが、夜お風呂に入らずに寝る習慣があった自分の顔はバイ菌がいっぱいだったわけで、おでこ周りにはよくニキビができていた。

今考えれば、夜お風呂に入らずにいた自分は相当な不潔だったかもしれない。また、化粧水などをつけたりして肌のトラブルを防ぐようなこともしていなかったから尚更。

毎日歯を磨くように、毎日洗顔をすれば思春期ニキビであっても予防することは可能らしいので、
男子・女子に限らず中高生の子達には毎日洗顔をする教育を学校でしてあげると、思春期ニキビで悩む学生も少なくなるんじゃないんだろうか。

そして、今現在の自分はというと、
毎日洗顔をするようになったので、肌は綺麗な状態で保たれている。